お品書き
トッピング
味玉・チャーシュー追加・海苔増しなど、単品で出すトッピングの原価率を見ます。
サイドメニュー
餃子・半ライス・チャーシュー丼など、サイド一品の原価率を見ます。
仕込み帳
寸胴一回分の材料費を、取れる量で割って単価を出します。スープ・タレ・チャーシューなど、まとめて仕込むものはここへ。仕込み品はお品書きの具材として使えます。
材料蔵
| 材料 | 仕入 | 単価 |
|---|
味玉・チャーシュー追加・海苔増しなど、単品で出すトッピングの原価率を見ます。
餃子・半ライス・チャーシュー丼など、サイド一品の原価率を見ます。
寸胴一回分の材料費を、取れる量で割って単価を出します。スープ・タレ・チャーシューなど、まとめて仕込むものはここへ。仕込み品はお品書きの具材として使えます。
| 材料 | 仕入 | 単価 |
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この量が全サイズの初期値になります。サイズごとの量は、のせたあと丼の内訳で個別に調整できます。
並盛・大盛など。具材ごとの量は丼の内訳で各サイズ個別に決めます。ここでは名前と追加料金だけ設定します。
醤油らぁ麺・塩らぁ麺など、メニューごとの原価を管理します。
ドーナツグラフが具材ごとの原価割合を視覚化します。中央の数字が原価率で、30%以下が目安、35%超は黄信号です。
サイズチップ(並盛・大盛・特盛)を切り替えると、そのサイズの原価と売価で計算が変わります。各具材の量は内訳の入力欄で直接調整できます。
味玉・チャーシュー増しなど、追加トッピングの原価率を管理します。
サイズ設定は不要で、一品単位で原価と売価を確認できます。値付けが安すぎるトッピングの発見に役立ちます。
餃子・半ライス・チャーシュー丼など、サイドメニューの原価計算ができます。
複数の材料を組み合わせて一品の原価を出すことができます。
スープ・タレ・チャーシューなど、一度に大量仕込みするものの単価を出します。
仕込み一回の材料費 ÷ 取れる量 = 一単位あたりの原価が自動計算されます。仕込み品は丼・トッピング・サイドの具材として使えます。
中華麺・醤油・豚バラなど、仕入れる材料の登録・管理をします。
仕入価格 ÷ 内容量 = 単価が自動計算され、仕込みや具材の原価計算に使われます。
蔵タブの下部に4つの出力ボタンがあります。
データはクラウド同期しませんが、書き出したファイルを共有することで別のデバイスでも同じ内容を使えます。
材料・仕込み・丼・トッピング・サイド・サイズ設定がすべて復元されます。
入力したデータはこのブラウザ・この端末にのみ保存されます。クラウド同期はしていません。
以下の操作でデータが失われる場合があります。
蔵タブの「📥 データ書き出し」から定期的にバックアップを取ることをおすすめします。
丼勘定は現在β版(無料)として公開しています。今後リリース予定の正式版では以下が追加される予定です。
β版の仕様・機能は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
現在のデータを残したい場合は、先に「書き出し」でバックアップを取ってください。