材料、仕込み、サイズごとの原価をつなげて、一杯の原価率と粗利を自動計算。営業の合間にも、スマホですぐ確認できます。
“どんぶり勘定”を、今日で終わりに。
材料価格は少しずつ変わります。忙しさの中で見直しが遅れると、一杯では小さな差でも、毎日の売上では大きな利益差になります。
材料、仕込み、メニューを順番につなげるだけ。どの材料にいくらかかり、一杯でいくら残るのかを、ひと目で確認できます。
※粗利/杯は、売価から登録した材料原価を差し引いた金額です。人件費・家賃・光熱費などは含みません。
購入価格と内容量から、1g・1ml・1個あたりの単価を算出。
スープ、タレ、チャーシューなど、一回の仕込み原価を計算。
材料と仕込みを組み合わせ、一杯の原価率と粗利を確認。
並盛、大盛、トッピング、サイドの価格と原価を比較。
スープやタレなど、一度にまとめて作る仕込みにも対応。一回分の材料費と取れる量から、1g・1mlあたりの単価を計算します。
サイズごとに使用量と追加料金を設定。切り替えるだけで原価率が再計算され、量と価格のバランスを確認できます。
味玉、チャーシュー、海苔、餃子なども個別に管理。原価率が高い商品は色で気づけるため、価格や量を見直しやすくなります。
3つのカテゴリで、店のメニューをまとめて管理できます。
お品書き、トッピング、サイド、仕込みの原価をレポートとして出力。価格の見直しや、店内での共有にも活用できます。
PDF出力は、Standardプラン以上でご利用いただけます。
スマートフォンとPCの両方に対応。Standard以上なら、クラウド同期により複数端末から同じデータを確認できます。
クラウド同期はStandard・Proプランの機能です。Freeプランのデータは、お使いの端末内に保存されます。
パスワードや認証情報を適切に保護します。
外部からの不審なアクセスや連続操作を制限します。
原価や価格の変更を後から確認できます。
本人確認を行い、アカウントを保護します。
対応端末では、より安全な方法でログインできます。
店舗の共有端末ではスタッフPINを利用できます。
データは利用中のブラウザ・端末内に保存されます。機種変更やブラウザデータの削除に備え、「データ書き出し(JSON)」での定期的なバックアップをおすすめします。複数端末で使う場合は、クラウド同期つきのStandard・Proが便利です。
無料ではじめるFreeプランは月額0円で利用できます。Standard・Proは月額払いと年額払いから選択できます。価格はすべて税込です。
はい。スマートフォンから材料、仕込み、メニューの確認や編集ができます。PCからも利用できます。
丼メニューのほか、トッピングとサイドメニューも管理できます。
はい。サイズごとに材料の使用量を設定し、それぞれの原価率を確認できます。
はい。一回の仕込み費用と取れる量から、1g・1mlあたりの単価を計算できます。
StandardプランとProプランでは、クラウド同期を利用して複数端末から同じデータを確認できます。
StandardプランとProプランで、原価計算レポートをPDF出力できます。
はい。登録数に上限のあるFreeプランを月額0円で利用できます。
Freeプランのデータは、お使いのブラウザ・端末内に保存されます。ブラウザデータの削除、機種変更、別の端末やブラウザへの切り替えに備え、「データ書き出し(JSON)」での定期的なバックアップをおすすめします。StandardプランとProプランでは、クラウド同期で複数端末から同じデータを利用できます。
サンプルデータ付きの案内があるため、実際の画面を確認しながら始められます。
スタッフPINに対応しており、店舗内の共有端末で利用しやすい設計です。
ログイン保護、不正操作対策、メール認証、変更履歴など、経営データを守る仕組みを備えています。
原価が見えると、値付けの判断が変わります。まずは無料プランで、自分の店の一杯を登録してみませんか。
無料ではじめる“どんぶり勘定”を終わらせる、丼のための原価管理。